小説・エッセイ年賀状は小さな文学作品牛島 信幻冬舎 · 2025年4月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介弁護士として、小説家として、昼はメディアで企業の不祥事を糾弾し、夜は書斎で、独り文章を綴ってきた。多彩な顔を持つ著者は、どのように時代を感じ、読み解いたのか。数多の経営者や弁護士が心待ちにしてきた、年賀状と珠玉のエッセイ集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍牛島 信の他の本身捨つるほどの祖国はありや : 日本と企業牛島 信日本の生き残る道 = THE ONLY WAY TO SURVIVE FOR JAPAN : 企業統治が我が国を救う牛島 信図書館で借りる