文庫てるてるあした加納朋子幻冬舎 · 2008年2月 · 377ページ · 幻冬舎文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介親の夜逃げのため、ひとり「佐々良」という町を訪れた中学生の照代。そこで彼女が一緒に暮らすことになったのは、おせっかいなお婆さん、久代だった。久代は口うるさく家事や作法を教えるが、わがまま放題の照代は心を開かない。そんなある日、彼女の元に差出人不明のメールが届き始める。その謎が解ける時、照代を包む温かい真実が明らかになる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍加納朋子の他の本すべて見るななつのこ加納朋子ささらさや加納朋子カーテンコール!加納朋子モノレールねこ加納朋子魔法飛行加納朋子空をこえて七星(ななせ)のかなた加納 朋子図書館で借りる