むかしのはなし三浦しをん幻冬舎 · 2008年2月4日 · 287ページ · 幻冬舎文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介三カ月後に隕石がぶつかって地球が滅亡し、抽選で選ばれた人だけが脱出ロケットに乗れると決まったとき、人はヤケになって暴行や殺人に走るだろうか。それともモモちゃんのように「死ぬことは、生まれたときから決まってたじゃないか」と諦観できるだろうか。今「昔話」が生まれるとしたら、をテーマに直木賞作家が描く衝撃の本格小説集!!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三浦しをんの他の本すべて見る舟を編む三浦しをん風が強く吹いている三浦しをん舟を編む三浦しをんきみはポラリス三浦しをん風が強く吹いている三浦しをん神去なあなあ日常三浦しをん図書館で借りる