白い河、夜の船櫛木理宇幻冬舎 · 2014年12月 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介他人の夢に潜る「夢見」能力をもつ高校生の壱。事故で母親を失い、悪夢に悩まされていた同級生の晶水も彼に助けられた一人。壱の祖母・千代が営む“ゆめみ屋”を、今日も夢に悩むお客が訪れる。夢の中で見知らぬ女性に恋する大学生、人を殺すよう命じられる高校生、犯罪現場を目撃する少女…。壱と晶水は、厄介な夢を解けるのか。青春ミステリー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍櫛木理宇の他の本すべて見る殺人依存症櫛木理宇残酷依存症櫛木理宇監禁依存症櫛木理宇悲鳴櫛木理宇少女葬櫛木理宇鵜頭川村事件櫛木理宇図書館で借りる