オトーさんという男益田ミリ幻冬舎 · 2016年2月9日 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介なんでもお母さんを経由して言う。二人きりになると話すことがない。私物が少ない。チャンネル権を握っている。ちょっと面倒だけど、完全には嫌いになれない。考えてみれば、自分のからだの半分は、オトーさんでできているのだから。わかりやすくて、わかりにくいオトーさんという男をエッセイと漫画で綴る、じんわり心が温まる珠玉の一冊。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍益田ミリの他の本すべて見る47都道府県女ひとりで行ってみよう益田ミリすーちゃん益田ミリ今日の人生益田ミリどうしても嫌いな人益田ミリ美しいものを見に行くツアーひとり参加益田ミリ週末、森で益田ミリ図書館で借りる