日輪の賦澤田瞳子幻冬舎 · 2016年6月10日 · 幻冬舎時代小説文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介七世紀終わり。国は強大化する唐と新羅の脅威にさらされていた。危機に立ち向かうべく、女王・讃良は強力な中央集権国家づくりに邁進する。しかし権益に固執する王族・豪族たちは、それに反発。やがて恐ろしい謀略が動き始めるー壮大なスケールで「日本誕生」を描き歴史エンターテインメントの新たな扉を開けた傑作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍澤田瞳子の他の本すべて見る星落ちて、なお澤田瞳子若冲澤田瞳子泣くな道真 大宰府の詩澤田瞳子月人壮士澤田瞳子火定澤田瞳子月ぞ流るる澤田瞳子図書館で借りる