女という生きもの益田ミリ幻冬舎 · 2016年8月4日 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介はじめて生理がきたとき「女になった」とは思わなかった。生理が終わるときもまた「女じゃなくなった」とは思わない気がするーー。「女の子は○○してはいけません」「お嫁さんにいけないよ」。いろんな大人たちに言われて大きくなって、今考えるアレコレ。誰にだって自分の人生があり、ただひとりの「わたし」がいる。じんわり元気が出るエッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍益田ミリの他の本すべて見る47都道府県女ひとりで行ってみよう益田ミリすーちゃん益田ミリ今日の人生益田ミリどうしても嫌いな人益田ミリ美しいものを見に行くツアーひとり参加益田ミリ週末、森で益田ミリ図書館で借りる