鳥居の向こうは、知らない世界でした。(2)友麻碧幻冬舎 · 2017年7月 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介異界に迷い込んだ女子大生の千歳は、薬師・零の弟子として働く日々。千歳が弾くピアノは青い光を放つ花を咲かせ、王宮から重宝されていた。ある日、鳥居を越えて来たという腹違いの弟・優に会う。「ごめんって、ずっと、言えなかった」と涙を流す優は、昔、自分のせいで千歳がピアノをやめたことを気にしていた。二人の距離は縮まっていくが…。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍友麻碧の他の本すべて見る傷モノの花嫁友麻碧傷モノの花嫁2友麻碧鳥居の向こうは、知らない世界でした。友麻碧水無月家の許嫁 十六歳の誕生日、本家の当主が迎えに来ました。友麻 碧水無月家の許嫁3 天女降臨の地友麻碧鳥居の向こうは、知らない世界でした。5 私たちの、はてしない物語友麻碧図書館で借りる