鳥居の向こうは、知らない世界でした。(4)友麻碧幻冬舎 · 2020年2月6日 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介異界「千国」に迷い込んで二年。千歳は仙人の薬師・零の弟子として働き、初恋の相手・透李王子との結婚を控えていた。居心地のよい零の側を離れることを躊躇う千歳だが、王宮の妃たちからは「千国の女性の未来を、共に切り開きたい」と頼られていく。そんな中、国王から、謀反の罪で幽閉中の前王妃・香華の最後の願いを叶えるよう命ぜられて…。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍友麻碧の他の本すべて見る傷モノの花嫁友麻碧傷モノの花嫁2友麻碧鳥居の向こうは、知らない世界でした。友麻碧水無月家の許嫁 十六歳の誕生日、本家の当主が迎えに来ました。友麻 碧水無月家の許嫁3 天女降臨の地友麻碧鳥居の向こうは、知らない世界でした。5 私たちの、はてしない物語友麻碧図書館で借りる