藍より甘く一穂ミチ幻冬舎コミックス · 2009年10月 · 幻冬舎ルチル文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介夜景、港町、観覧車。完璧すぎるロケーションで入江暁行は「好き」と告げられた。三年間も友達として側にいた柘植遙から。実家が藍を作っていて、爪の先をいつも青く染めている遙。笑うと寂しげな顔が明るくなる遙。男なんて絶対ありえない、でも居心地いい彼の隣は手放したくない。誰にも言えない困惑を、暁行はブログに綴ることにするがー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍一穂ミチの他の本すべて見るスモールワールズ一穂ミチツミデミック一穂ミチスモールワールズ一穂ミチ砂嵐に星屑一穂ミチパラソルでパラシュート一穂ミチ光のとこにいてね一穂ミチ図書館で借りる