アンフォーゲタブル一穂ミチ幻冬舎コミックス · 2014年2月 · 幻冬舎ルチル文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ある夜、新聞社勤めの冬梧が証明写真を撮っていたボックスに見知らぬ青年が闖入、身も世もなく泣き出してしまう。お詫びをと連絡してきた製薬会社勤務の望と交流を重ね、冬梧はデートめいて心地いい時間に戸惑う。やがて懇願される形で体をつなげ、すでに惹かれていたのだと観念した冬梧だが、望はその日から「もう会えない」人になっていたー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍一穂ミチの他の本すべて見るスモールワールズ一穂ミチツミデミック一穂ミチスモールワールズ一穂ミチ砂嵐に星屑一穂ミチパラソルでパラシュート一穂ミチ光のとこにいてね一穂ミチ図書館で借りる