人文・思想・社会神の三位一体が人権を生んだ : 現代思想としての古代・中世哲学八木 雄二春秋社 · 2019年6月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介人権思想の始原は神学にあり。国家を支える一般意志を探り、ソクラテスの「無知の知」の誤解を解き、古代・中世思想にひそむ現代思想を超える知恵を発掘するスリリングな哲学の冒険。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍八木 雄二の他の本哲学の始原 : ソクラテスはほんとうは何を伝えたかったのか八木 雄二キリスト教を哲学する : 隠されたイエスの救い八木 雄二「神」と「わたし」の哲学 : キリスト教とギリシア哲学が織りなす中世八木 雄二ソクラテスとイエス : 隣人愛と神の論理八木 雄二裸足のソクラテス : 哲学の祖の実像を追う八木 雄二福音書を哲学する : キリスト教会の誕生とイエスの教え八木 雄二図書館で借りる