被害と加害をとらえなおす信田 さよ子/上岡 陽江/シャナ・キャンベル春秋社 · 2019年10月25日 · 235ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介虐待、DV、薬物依存を生きのびた女性と、家族問題に詳しい臨床心理士、自助グループを実践する精神保健福祉士が、暴力の知られざる影響、当事者が経験を分かち合うことの希望を語る。ここ15年の社会変化を念頭に、被害・加害の認識を新しい視点で見つめ直す。『虐待という迷宮』改題増補版。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍信田 さよ子/上岡 陽江/シャナ・キャンベルの他の本すべて見る言葉を失ったあとで信田 さよ子/上間 陽子図書館で借りる