楽譜バッハと対位法の美学松原 薫春秋社 · 2020年1月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介18世紀を通して変遷していった「対位法」の美学。その中でJ. S. バッハの音楽がどのように理解され、称揚・顕彰されていったか。バッハが「対位法の巨匠」となったメカニズムを、同時代の音楽美学を丹念に読み解くことであぶり出す。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる