文庫地球盗難海野十三春陽堂書店 · 2025年5月 · 453ページ · 春陽文庫 探偵小説篇登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「日本SFの父」と呼ばれる海野十三の隠れた名作!ある日、矢追村で巨大な甲虫が現れ、休暇で訪れていた大隅博士は「地球盗難事件」という奇怪な事件を解明していく。ほかに「怪鳥艇」併録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍海野十三の他の本すべて見る日本探偵小説全集 11海野十三海底大陸海野十三海底大陸海野十三図書館で借りる