文庫謹訳源氏物語 1林望祥伝社 · 2017年9月登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介帝の子として生まれた光源氏。美貌と才能を兼ね備えるが、その心には深い闇ー父の後妻である藤壺の宮への許されぬ恋慕ーを抱えていた。日本文学史上屈指の名作「源氏物語」。古典文学者として知識と作家としての筆力で描き切った、現代語訳の決定版がついに文庫化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍林望の他の本イギリスはおいしい林望知性の磨きかた林望役に立たない読書林望節約を楽しむ : あえて今、現金主義の理由林望すらすら読める風姿花伝林望謹訳源氏物語 3林望図書館で借りる