文庫謹訳源氏物語 7林望祥伝社 · 2018年8月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介衛門の督(柏木)の病状はますます悪くなるばかりで、新年を迎える。源氏の正室女三の宮は、柏木との間に不義の子を生む。おさえきれない怒りとともに、人生の因果に愕然とする源氏。そして、ついに最愛の紫上に死が訪れるー。源氏、四十八歳から五十二歳まで。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍林望の他の本イギリスはおいしい林望知性の磨きかた林望役に立たない読書林望節約を楽しむ : あえて今、現金主義の理由林望すらすら読める風姿花伝林望謹訳源氏物語 3林望図書館で借りる