0(ゼロ)柴田よしき祥伝社 · 2001年1月 · 祥伝社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「口にダイナマイトをくわえさせて火を点けたら、こんな感じじゃないかね」東京都下で頭部を木端微塵に吹き飛ばされた死体が、相次いで発見された。不思議なことに、首から下には外傷がまったくない。この異様な連続殺人は人間の仕業か?それとも…。10から0へ。日常に溢れるカウントダウンの数々が、一転、驚天動地の恐怖を生み出す新感覚ホラー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍柴田よしきの他の本すべて見る激流(下)柴田よしき激流(上)柴田よしきRIKO -女神の永遠ー柴田よしき聖なる黒夜(上)柴田よしき聖なる黒夜(下)柴田よしきお勝手のあん柴田よしき図書館で借りる