汚れちまった道(上)内田康夫祥伝社 · 2015年10月9日 · 祥伝社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「ポロリ、ポロリと死んでゆく」奇妙な言葉を遺し、地方紙記者奥田伸二が山陰の小京都・萩で失踪した。行方捜しを頼まれた浅見光彦は、奥田の周辺で起こっていた数々の変事に注目。防府市役所職員カップルの不審死。中原中也の詩が綴られただけの遺書。萩で発生した会社社長殺人遺棄…。失踪とどのような関係が?萩、防府、長門、山口の闇を繋ぐ“道”を名探偵が奔る!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍内田康夫の他の本すべて見る後鳥羽伝説殺人事件内田康夫遺譜 浅見光彦最後の事件 上内田康夫砂冥宮内田康夫ぼくが探偵だった夏内田康夫浅見光彦殺人事件内田康夫幻香内田康夫図書館で借りる