謹訳源氏物語 7

人文・思想・社会

謹訳源氏物語 7

林望

祥伝社 · 2011年12月

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内容紹介

源氏の正室女三の宮は柏木との間に不義の子を生む。おさえきれぬ怒りとともに、人生の因果に愕然とする源氏。そして、最愛の紫上に死が訪れるー。

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