ビジョンとともに働くということ 「こうありたい」が人と自分を動かす

ビジョンとともに働くということ 「こうありたい」が人と自分を動かす

山口周/中川 淳

祥伝社 · 2022年4月28日 · 単行本

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

「問題がわからない時代」のビジネス戦略 ビジョンを掲げ、創業300年の奈良の小さな老舗を 全国規模に成長させた中川政七商店。 いかに「取り組むべき問題」を明確にし、浸透させ 、 実践すればいいのか? 「意味がある」をどうつくるか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◎なぜ、ビジョンが大切なのか? ビジョンは経営資源であり、 自分を守る武器にもなる ●社員にビジョンを理解してもらうために何が必要か ●マーケット・インからビジョン・アウトの時代へ ●ビジョンは時代や社会への違和感から生まれる ●長い時間軸のなかでブレないビジョンをつくるには ●なぜビジョンが建前になってしまうのか ●「ビジョン型」リーダーが少ない日本企業 ●ビジョンを定める、ビジョンを磨く その方法 ●一人ひとりがビジョンとともに働くということ (本書より)

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる