17×63鷹代航は覚えている

小説・エッセイ

17×63鷹代航は覚えている

水生 大海

祥伝社 · 2018年6月

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内容紹介

ある夜、自転車置き場で倒れている章吾を、偶然航が発見した。何者かに襲われたらしい。慌てて駆け寄った瞬間、大きな衝撃を受けた航は気を失ってしまう。やがて意識が戻った二人を待っていたのは、中身が入れ替わったカラダだった…!孫とジジイの最高のバディ誕生!

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