放課後はミステリーとともに東川篤哉実業之日本社 · 2013年10月 · 363ページ · 実業之日本社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介霧ケ峰涼が通う鯉ケ窪学園高校にはなぜか事件が多い。校舎から消えた泥棒、クラスメートと毒入り珈琲一族との関わり、校外学習のUFO騒動、密室状態の屋上から転落した女子…etc.それらの謎を解くはずの涼だが、ギャグが冴えるばかりで推理はなぜか発展途上。解決へ導くのは探偵部副部長なのか、それとも意外なあの人か?ユーモア学園推理の結末は?レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍東川篤哉の他の本すべて見る謎解きはディナーのあとで東川篤哉密室の鍵貸します東川篤哉交換殺人には向かない夜東川篤哉館島東川篤哉完全犯罪に猫は何匹必要か?東川篤哉密室に向かって撃て!東川篤哉図書館で借りる