小説・エッセイ大いなる夢よ、光よ津島佑子人文書院 · 2017年12月11日 · 384ページ · 津島佑子コレクション登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介息子を見失ったその人は、それでも夢をたゆたい記憶を辿りながら、共に過ごした時間のあの喜びを見届けてくれる存在を求めつづけた。囚われなき情愛を通じて、人生を再び歩み始めるまでの道程を描く傑作。 光輝やく一点を 大いなる夢よ、光よ 「タマシイ」の音符 堀江敏幸レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍津島佑子の他の本すべて見るジャッカ・ドフニ : 海の記憶の物語津島佑子本のなかの少女たち津島佑子アニの夢私のイノチ津島佑子あまりに野蛮な 下津島佑子ジャッカ・ドフニ : 海の記憶の物語 上津島佑子夜の光に追われて津島佑子図書館で借りる