ひとりでも生きられる瀬戸内寂聴青春出版社 · 2020年5月22日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「人は死ぬために生まれ、別れるために出逢い、憎しみあうために愛しあう。それでもこの世は生きるに価値あり、出逢いは神秘で美しく、愛はかけがえのない唯一の真実であることにまちがいはない」常識に縛られずに波乱万丈の日々を生きた著者の半生を振り返りながら、愛の本質を紡ぎ出す一冊。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍瀬戸内寂聴の他の本すべて見る夏の終り瀬戸内寂聴源氏物語 巻一瀬戸内寂聴花芯瀬戸内寂聴生きることばあなたへ瀬戸内寂聴源氏物語 巻二瀬戸内寂聴孤独を生ききる瀬戸内寂聴図書館で借りる