人文・思想・社会
奇蹟の男 続 (それからの日々)
島本敬士
風詠社 · 2013年12月
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内容紹介
平成20年1月、交通事故で全身麻痺となった著者は、2年半後ようやく退院にまでこぎ着けました。本書は、平成23年7月発行の『奇蹟の男』に記された入院生活に続く、自宅での生活、それを支える家族、看護師、ヘルパーの姿、そして夜ごとに見る夢などが綴られています。
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