人文・思想・社会ことばのくすり : 感性を磨き、不安を和らげる33篇稲葉俊郎大和書房 · 2023年5月 · 206ページ登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介私は「ことば」が「くすり」になると考えています。何気ない1日が、すべて新鮮に感じられるよう、目覚めてから眠るまでをテーマに、33篇を紡ぎました。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍稲葉俊郎の他の本いのちを呼びさますもの稲葉俊郎いのちはのちのいのちへ : 新しい医療のかたち稲葉俊郎山のメディスン稲葉俊郎図書館で借りる