生まれてこないほうが良かったのか?森岡正博筑摩書房 · 2020年10月15日 · 353ページ · 筑摩選書 0197登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介自分が生まれてきたことを否定する思想は、長い歴史を持つ。古今東西の哲学・思想、文学を往還し、この思想を徹底検証。その超克を図る「生命の哲学」の試み!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍森岡正博の他の本無痛文明論森岡正博人生相談を哲学する森岡正博生命学に何ができるか森岡正博生きることの意味を問う哲学森岡正博宗教なき時代を生きるために森岡正博現代文明は生命をどう変えるか森岡正博図書館で借りる