敗者としての東京吉見俊哉筑摩書房 · 2023年2月17日 · 筑摩選書 248登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介江戸=東京は1590年の家康、1869年の薩長軍、1945年の米軍にそれぞれ占領された。「敗者」としての視点から、巨大都市・東京を捉え直した渾身作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉見俊哉の他の本大学とは何か吉見俊哉ポスト戦後社会吉見俊哉大学は何処へ 未来への設計吉見俊哉都市のドラマトゥルギー吉見俊哉アメリカ・イン・ジャパン吉見俊哉東京裏返し 社会学的街歩きガイド吉見俊哉図書館で借りる