新書キェルケゴール 生の苦悩に向き合う哲学鈴木 祐丞筑摩書房 · 2024年1月11日 · 320ページ · ちくま新書 1772登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介生きることに苦しみ、孤独と憂愁の淵で深くへりくだる懺悔者キェルケゴール。直向きな信仰と思索のあいだに立ち上がった〈実存哲学〉という企ての全体像に迫る。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍鈴木 祐丞の他の本すべて見る〈実存哲学〉の系譜 : キェルケゴールをつなぐ者たち鈴木 祐丞図書館で借りる