「さみしさ」の力榎本博明筑摩書房 · 2020年5月7日 · 159ページ · ちくまプリマー新書 351登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介自分の内面に目が向かう青年期。誰とも違う個別性の意識とともに、痛切な「さみしさ」が生まれてくる。この感情の様相をとらえつつ、自立という問題を考察する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍榎本博明の他の本すべて見る読書をする子は○○がすごい榎本博明絶対「謝らない人」榎本博明勉強ができる子は何が違うのか榎本博明自己肯定感は高くないとダメなのか榎本博明〈自分らしさ〉って何だろう?榎本博明思考停止という病理(1028)榎本博明図書館で借りる