心のなかの冷たい何か若竹七海東京創元社 · 1991年10月 · 340ページ · 創元クライム・クラブ登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「社内に観察者がいる」という謎めいた言葉を遺し、自殺未遂した友人。鬼気迫る手記に慄然としながら、敢然と真相を追うヒロインの孤独な戦い。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若竹七海の他の本すべて見る静かな炎天若竹七海さよならの手口若竹七海依頼人は死んだ若竹七海悪いうさぎ若竹七海ぼくのミステリな日常若竹七海プレゼント若竹七海図書館で借りる