殺人を一パイントアリサ・クレーグ/宮脇裕子東京創元社 · 1993年2月 · 299ページ · 創元推理文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介大好きなアギーおばが食中毒で死んでしまった。原因はお手製の瓶詰めインゲン。事故のようなものと医師は言うが、ジェネットには納得がいかない。87歳とは思えないほど矍鑠としていたおばさんである。それに、食べ物に対する気のつかいようといったらなかった…。架空の田舎町を舞台に、マクラウドが別名義で贈る新シリーズ。不思議なおかしみが漂う、会心のユーモア編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍アリサ・クレーグ/宮脇裕子の他の本すべて見る呑めや歌えやアリサ・クレーグ/宮脇裕子今宵は浮かれてアリサ・クレーグ/宮脇裕子昔むかしの物語アリサ・クレーグ/宮脇裕子図書館で借りる