さよならの次にくる<卒業式編>似鳥鶏東京創元社 · 2009年6月 · 256ページ · 創元推理文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「東雅彦は嘘つきで女たらしです」愛心学園吹奏楽部の部室に貼られた怪文書。部員たちが中傷の犯人は誰だと騒ぐ中、オーボエ首席奏者の渡会千尋が「私がやりました」と名乗り出た。初恋の人の無実を証明すべく、葉山君が懸命に犯人捜しに取り組む「中村コンプレックス」など、〈卒業式編〉は四編を収録。デビュー作『理由あって冬に出る』に続くコミカルな学園ミステリ、前編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍似鳥鶏の他の本すべて見る理由あって冬に出る似鳥鶏お召し上がりは容疑者から似鳥鶏レジまでの推理似鳥鶏まもなく電車が出現します似鳥鶏さよならの次にくる<新学期編>似鳥鶏いわゆる天使の文化祭似鳥鶏図書館で借りる