文庫平台がおまちかね大崎梢東京創元社 · 2011年9月 · 312ページ · 創元推理文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介作り手と売り場を結ぶ糸をたくさん鞄に詰め込んで、出版社の新人営業、井辻智紀は今日も本のひしめくフロアへと向かう。-でも、自社本をたくさん売ってくれた書店を訪ねたら何故か冷たくあしらわれ、文学賞の贈呈式では受賞者が会場に現れない!?他社の先輩営業マンたちにいじられつつも、波瀾万丈の日々を奮闘する井辻君の、こころがほっとあたたまるミステリ短編集第一弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍大崎梢の他の本すべて見る配達あかずきん大崎梢晩夏に捧ぐ大崎梢27000冊ガーデン大崎梢サイン会はいかが?大崎梢キミは知らない大崎梢クローバー・レイン大崎梢図書館で借りる