文庫妖怪の子預かります廣嶋玲子東京創元社 · 2016年4月 · 305ページ · 創元推理文庫登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介弥助は十二歳。養い親である千弥と長屋で暮らしているが、ある夜、烏天狗にさらわれ、妖怪奉行所に連れていかれる。悪夢を見た弥助が鬱憤晴らしに割ってしまった石が、子預かり妖怪うぶめの住まいだったのだ。妖怪の御奉行に「罰として、うぶめに代わって妖怪の子を預かれ」と命ぜられ、それからというもの次々に来る子妖怪に振り回される…。心温まるお江戸妖怪ファンタジー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も君のクイズ小川哲地雷グリコ(1)青崎 有吾爆弾呉 勝浩汝、星のごとく凪良 ゆう殺し屋の営業術野宮 有月とアマリリス町田 そのこ廣嶋玲子の他の本すべて見る青の王 = The King of Blue Genies廣嶋玲子妖たちの四季廣嶋玲子うそつきの娘廣嶋玲子半妖の子廣嶋玲子猫の姫、狩りをする廣嶋玲子妖怪姫、婿をとる廣嶋玲子図書館で借りる