殺戮の宗教史

人文・思想・社会

殺戮の宗教史

島田裕巳

東京堂出版 · 2016年3月

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内容紹介

十字軍、魔女狩り、9.11同時多発テロ、そしてイスラム国(IS)やアルカイダなどイスラム過激派によるテロまでー。なぜ神の名の下に行われる「殺戮」は止まらないのか?果たして「和解の道」はあるのか。宗教的テロの時代を理解するための必読書!

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