人文・思想・社会殺戮の宗教史島田裕巳東京堂出版 · 2016年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介十字軍、魔女狩り、9.11同時多発テロ、そしてイスラム国(IS)やアルカイダなどイスラム過激派によるテロまでー。なぜ神の名の下に行われる「殺戮」は止まらないのか?果たして「和解の道」はあるのか。宗教的テロの時代を理解するための必読書!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍島田裕巳の他の本葬式は、要らない島田裕巳日本の10大新宗教島田裕巳浄土真宗はなぜ日本でいちばん多いのか島田裕巳なぜ八幡神社が日本でいちばん多いのか島田裕巳映画は父を殺すためにある島田裕巳宗教と世界島田裕巳図書館で借りる