ゼロから始める補聴器診療
新田清一/鈴木大介
中外医学社 · 2016年10月
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内容紹介
補聴器が“役に立たない”と言われてしまうのは、補聴器診療の本質が「聴覚リハビリテーション」であることへの認識が不足しているから。そして、リハビリに対する患者さんの頑張りを引き出すには、耳鼻咽喉科医師の積極的な関与が必要不可欠。補聴器外来を文字通り「ゼロ」から始めるために必須のノウハウのすべて。
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