民事訴訟法[第3版]

民事訴訟法[第3版]

瀬木比呂志

日本評論社 · 2025年10月2日

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

民事訴訟法教科書の新たなスタンダード。2026年春全面施行予定の「民事裁判手続のIT化」に完全対応し、詳細に解説した待望の第3版! 好評第2版のさらなる大幅改訂により、基本の理解から司法試験・予備試験受験、弁護士・法務担当者の日常使用まで完全対応! 理論と実務を知り尽くした著者が、理論上・実務上の重要論点を網羅し、正確、詳細、明快に分析・解説。 初学者からプロまで、民事訴訟法に携わるすべての読者に贈る。 [第1章] 民事訴訟法総論 [第2章] 訴えの類型とその提起、訴訟物 [第3章] 複数請求訴訟 [第4章] 裁判所 [第5章] 当事者、代理、当事者適格 [第6章] 訴訟要件、審判権、訴えの利益 [第7章] 訴訟手続の進行 [第8章] 口頭弁論と当事者の訴訟行為 [第9章] 弁論主義 [第10章] 争点整理 [第11章] 証明と証明責任、自白 [第12章] 要件事実論 [第13章] 証拠調べ [第14章] 判決とその確定、仮執行宣言、訴訟費用の負担と訴訟救助 [第15章] 判決の効力 [第16章] 当事者の意思による訴訟の終了 [第17章] 共同訴訟 [第18章] 補助参加と訴訟告知 [第19章] 独立当事者参加 [第20章] 訴訟承継 [第21章] 上訴等の不服申立て [第22章] 再審 [第23章] 簡易裁判所とその審理、特別訴訟手続、家庭裁判所と人事訴訟 [第24章] 国際民事訴訟

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる