図説 「死」の文化史マイケル・ケリガン/廣幡 晴菜/酒井 章文原書房 · 2020年12月 · 303ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「死」とは何か。人はいつ、「死んだ」と見なされるのか。古代から現代にいたる死生観と弔いの歴史と変遷を、世界の各地域に広がるさまざまな宗教や慣習とともに、多数の図版を織り交ぜながら紹介。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる