天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか 変わらぬ皇統の重み竹田恒泰PHP研究所 · 2017年12月15日 · 382ページ · PHP新書登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「戦前は神権主義政治だった」という通説のウソを暴く! 帝国憲法から日本国憲法へ。「天皇と日本」のかたちを考察した問題提起の書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍竹田恒泰の他の本すべて見る日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか竹田恒泰現代語古事記竹田恒泰図書館で借りる