文庫指物師一太郎なりわい帖. 1江上剛二見書房 · 2025年11月 · 時代小説文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介鏡台に映る見知らぬ女の顔。若き指物師と仲間四人は犯罪の臭いを嗅いで探索を始めた。やがて明らかになるのは、底知れぬ江戸の闇! 指物に使い手の想いが刻まれる 新シリーズ第1弾!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍江上剛の他の本怪物商人江上剛会社を辞めるのは怖くない江上剛庶務行員多加賀主水が許さない江上剛翼、ふたたび江上剛我、弁明せず江上剛蕎麦、食べていけ!江上剛図書館で借りる