わたしがあかちゃんだったとき

わたしがあかちゃんだったとき

キャスリーン・アンホールト/角野 栄子

文化出版局 · 1990年11月2日

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

「わたし、どんなあかちゃんだった?」3歳になる女の子が、自分があかちゃんだったときのことをお母さんに尋ねます。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる