菊池伶司版と言葉菊池伶司/堀江敏幸平凡社 · 2007年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介版画が熱かった一九六〇年代、一陣の風のように颯爽と現れ、忽然と姿を消した版画家がいた。わずか一年余のあいだに六十一点の銅版画を遺して二十二歳の若さで逝った菊池伶司。伝説の夭折版画家の全貌を明かす初の作品集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる