知覚の扉

人文・思想・社会

知覚の扉

A.ハクスリー/河村錠一郎

平凡社 · 1995年9月 · 178ページ · 平凡社ライブラリー

登録している人
2
読了した人
1
レビュー
0

内容紹介

幻覚剤メスカリンの服用体験記! ディストピア文学の名作を生みだした著者が、 サイケデリック経験をもとに、 これまでの幻視者や芸術家たちの経験を蘇らせ、 人間の知覚の可能性を極限まで追求する。 カウンターカルチャーやニューエイジの 火つけ役となった名エッセイ。 解説=菅靖彦 【目次】 知覚の扉 付録 (1〜8) 訳者あとがき 平凡社ライブラリー版 訳者あとがき 解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦 知覚の扉 付録 (1〜8) 訳者あとがき 平凡社ライブラリー版 訳者あとがき 解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる