そうざい料理帖(巻2)
池波正太郎/矢吹申彦
平凡社 · 2011年1月 · 平凡社ライブラリー
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
池波正太郎の酒と食の道楽は、小学校時代にまでさかのぼる。本書はその道楽作法を、作家のエッセイに学びとり、包丁さばきを盗み、さらにその江戸・東京の味を相伴しようという虎の巻。四季折々の味が愉しめ、即席食通、にわか料理自慢になれる、本邦初の酒食料理帖の巻二。
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。