人文・思想・社会無念なり : 近衛文麿の闘い大野芳平凡社 · 2014年1月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介聡明で、実は胆力もあったが、敗戦の責任を負って自死した「運命の子」近衛文麿の生涯を丹念な調査に基づき等身大で描いた傑作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍大野芳の他の本ロダンを魅了した幻の大女優マダム・ハナコ大野芳吉田兼好とは誰だったのか : 徒然草の謎大野芳山本五十六自決セリ大野芳宮中某重大事件大野芳図書館で借りる