文庫四十九日のレシピ伊吹有喜ポプラ社 · 2015年1月2日 · 297ページ · ポプラ文庫 日本文学 175登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介妻の乙美を亡くし気力を失ってしまった良平のもとへ、娘の百合子もまた傷心を抱え出戻ってきた。そこにやってきたのは、真っ黒に日焼けした金髪の女の子・井本。乙美の教え子だったという彼女は、乙美が作っていた、ある「レシピ」の存在を伝えにきたのだった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍伊吹有喜の他の本すべて見る雲を紡ぐ伊吹有喜雲を紡ぐ伊吹有喜今はちょっと、ついてないだけ伊吹有喜文庫 彼方の友へ伊吹 有喜図書館で借りる