コミックガラスの仮面 第34巻美内すずえ白泉社 · 1987年12月 · 花とゆめコミックス登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介運命の瞬間が来た。祈りにも似た思いで見守る真澄の前でマヤは最優秀演技賞を獲得、ついに亜弓と「紅天女」を競うこととなった。2人は特訓を受けるため月影が待つ紅天女の里へむかった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍美内すずえの他の本すべて見るガラスの仮面 44美内すずえガラスの仮面 45美内すずえガラスの仮面 46美内すずえガラスの仮面 43美内すずえガラスの仮面 47美内すずえガラスの仮面 48美内すずえ図書館で借りる