風と木の詩 2竹宮惠子白泉社 · 1995年3月17日 · 白泉社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介学院に戻ったセルジュは憔悴しきったジルベールに懇願され、ベッドを共にした。その出来事を神父に告白したセルジュだが、全ては裏で監視されていたのだった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍竹宮惠子の他の本すべて見る少年の名はジルベール竹宮惠子新版 エルメスの道竹宮惠子ワイド版 マンガ日本の古典16 吾妻鏡 下竹宮惠子ワイド版 マンガ日本の古典14 吾妻鏡 上竹宮惠子風と木の詩 4竹宮惠子ワイド版 マンガ日本の古典15 吾妻鏡 中竹宮惠子図書館で借りる